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下水道耐震計算(液状化の判定)

下水道耐震計算(液状化の判定)

 概要
 
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説-1997年版-」および「下水道施設耐震計算例-管路施設編-2001年版」に準拠し、下水道耐震計算を行う上で、必要になる「液状化の判定」、「液状化層厚と沈下量」の計算レベル1およびレベル2の地震動に対して行います。
 

 内容
 
●「飽和砂質地盤の液状化判定」及び、「ごく軟弱な粘性土層の土質定数の低減」を行うことが可能です。
●液状化に対する抵抗率FLの値に応じた低減係数DEを算出します。
●入力された土層が現地盤面から10m/20mの深度をまたぐ場合や、現地盤面から3mの深度を「ごく軟弱な粘性土層」がまたぐ場合、土層を自動分割して計算を行います。
●液状化の判定結果の液状化層厚により、沈下量の計算を行います。
●液状化判定は(社)日本下水道協会レベル1地震動およびレベル2地震動。最大地層数 30層/最大N値個数 200深度分。

▼計算条件入力画面

▼地盤条件入力画面

▼ボーリングデータ入力画面

▼FL散布図表示画面

▼結果表示画面






計算条件入力画面
地盤条件入力画面
ボーリングデータ入力画面
FL散布図表示画面
結果表示画面


 適用範囲
 
「下水道施設耐震計算例-管路施設編-」 2001年4月 (社)日本下水道協会
「下水道施設の耐震対策指針と解説」 1997年版 (社)日本下水道協会
 


※ この製品は、川田テクノシステム株式会社が開発したソフトウェアです。

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