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ShapeReader

Shape Reader Shape Reader

データコンバートシステム Shape Reader (シェープ リーダー) は AutoCAD に SHPファイルを直接読み込み、属性による画層・色分けを可能にします。

インポート後は通常の AutoCAD オブジェクトとして利用ができるので快適にお使い頂けます。

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主要機能 シェープファイル 応用例 互換性
主要機能
読み込み機能 (注1)
- 2Dシェープファイルに対応。
- 3DシェープファイルはMultiPatch以外のタイプに対応。
- M値はAutoCADの属性(ATTRIB)要素またはXDATAとして読み込み。

属性機能
- 選択した属性に対応した図形を指定した画層へ振分け。
- 選択した属性に対応した図形を色分け。
- 属性データからテキストラベルの生成。
- 属性データはAutoCADの属性(ATTRIB)要素またはXDATAとして読み込み。

注1: 座標系の変換には対応しておりません。
主要機能
 
シェープファイル
シェープファイル(Shape File)とは、図形情報と属性情報をもった地図データファイルのことです。
言い換えると、地球上の位置情報、形状、図形の属性(性質・特徴・数値など)情報をもつファイルです。
このシェープファイルは、米国ESRI社が提唱したベクタデータの記録形式です。
一般に広く公開されたGIS業界の標準フォーマットとも言われており、多くのGISソフトウェアで利用が可能です。
シェープファイルは1つのファイルフォーマットではなく、複数のファイルから構成されたGISデータを意味します。
1つのデータセットには最低3つのファイル( shp, shx, dbf )で構成され、更に8種類のオプションファイルが存在します。
シェープファイル
 
応用例
例として、震度分布図、人口密度図、降水分布図、地形の標高分布図などを作成できます。
各図形と属性情報はAutoCADのXDATA(データベース)に格納されるため、AutoCADファイル単体で属性による
色分けなどが可能です。また、汎用のAutoCAD図面としてファイルの保存が可能です。

また、属性を付加、属性一括編集、シェープファイルのエクスポート、属性の外部DBへのエクスポートなどのご要望を受託開発にて承ります。
応用例
 
互換性
シェープファイルは、AutoCAD Map 3D または Civil 3Dによりインポート可能ですが、通常のAutoCADでは不可能です。
Shape ReaderはAutoCAD上でShape ファイルをダイレクトにインポートし、Shape の属性を使って様々な表示・カスタマイズを可能とします。
互換性
 
動作環境 カタログ

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